長澤まさみ まぁちゃん

長澤まさみちゃんのプロフィール
(ながさわまさみ 本名:長澤まさみ 1987年6月3日生)

静岡県磐田市出身
身長168cm

血液型A型
愛称 まぁちゃん、まっさん
父親は元ジュビロ磐田監督の長澤和明
2006年2月 私立堀越高等学校卒業

父の影響でサッカーが好きなのかと思いきや、そうでもないようです。
しかし、子供の頃は“ゴン中山”などに遊んでもらったこともあるとか。

『やべっちFC』(テレビ朝日、2007年1月1日放送)で、
小学生の頃に中山がまぁちゃんにプロポーズしてくれたので喜んでいたら、
のちに中山は生田智子と結婚してしまった。
まぁちゃんは、かなりショックだったらしく
「大人ってうそつき!」と思った、 とその番組で話していた。

タグ:長澤まさみ
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あなたは誰に起こしてほしい?

男性向け化粧品ブランド“AXE(アックス)”が実施したアンケートの結果、気持ちよく起こしてもらえそうな女性有名人のナンバー・ワンは、われらが長澤まさみとなったww。
2位は新垣結衣、3位は上戸彩と明るくさわやかなイメージの女性が上位をしめたそうだ。

あさは、みんな起きずらいですよね。そこで「起きるのがつらい朝、女性が起こしてくれると気持ちよく起きられると思いますか?」との質問に対して、「とうぜんでしょ」が55%、「お願いしたい」が29%と、あわせて84%の男性が、女性に起こしてもらいたいと回答したそうです。

ところがげんじつは、「携帯電話のアラーム」が47%でトップ、「目覚まし時計」30%と続く。女性に起こしてもらいたいと思いつつ、実際はケータイや目覚まし時計で目覚めている男性がほとんどみたいですね

posted by まがさわ at 07:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長澤まさみ

『ガンジス河でバタフライディレクターズカット版』のDVD発売

2008年1月13日
昨年長澤まさみ主演で放送されたテレビドラマ『ガンジス河でバタフライ』のDVD『ガンジス河でバタフライディレクターズカット版』が発売された
発売を記念して主演の長澤まさみや脚本を担当した宮藤官九郎と、原作者のたかのてるこが参加してTOHO シネマズ六本木ヒルズでトークショーと上映会が行なわれた。このトークショーで長澤まさみがインドロケの裏話を語った。

このトークショーで長澤まさみは、行く前に緊張で体調を崩したのでインドに行くと(飲み慣れない水などで)体調を崩すっていうじゃないですか、下(しも)のほうが(笑)……と下ネタ(?)を自ら切り出しながらも、インドロケは無事乗り切ったそうだ。とはいうものの、食べると体調が悪くなることもあり、無理に食べるよりは食べないでいたほうがいいと、朝、昼、晩と炭酸飲料やジュースだけ飲んで過ごすこともあったとか。

こんな悪い環境でも撮影を若さと元気、そして笑顔で乗り切り、主人公をみずみずしく演じ切った長澤まさみのことを、宮藤官九郎は「お疲れ様でした(笑)。ガンジス河で泳ぐ長澤さんを見て涙が出ました」と褒め称えていたそうです。長澤まさみのバイタリティーについては、撮影に同行した原作者のたかのてるこも「すごい」と感心したという。

長澤まさみは、インドについて「よくインドにいくと人生観が変わると言うけど、変わるほど自分は人生を生きてないから変わることはなかった。でも仕事でないとインドには行けないと思うし、行けたことだけでも自分にとってプラスになったと思う」と体当たりで頑張ったインドでの撮影を振り返ってはなしをしたそうだ。

タグ:DVD
posted by まがさわ at 09:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長澤まさみ

「隠し砦の三悪人」で長澤まさみがヒロイン雪姫を演じるという

まぁちゃん(長澤まさみ)が黒澤映画に挑戦!!

黒澤明監督の名作「隠し砦の三悪人」が嵐の松本潤(24)主演でリメークされると発表された。
そのヒロイン雪姫に長澤まさみが演じるらしい。まぁちゃん大忙しだ

「日本沈没」「ローレライ」の樋口真嗣監督(42)が監督、脚色(原作の脚本は黒澤明氏ら4人の共同執筆)は、劇団☆新感線の中島かずき(48)。肉体を駆使したアクションは継承しつつ、異色のクリエーターたちが新解釈で黒澤作品に挑むという。
来年5月に公開予定。

 「スター・ウォーズ」シリーズにも影響を与えた、日本が誇る冒険活劇が松本、長澤のコンビで新たな命を得ることになったといえる。

 松本が演じるのはオリジナル版にはなかった金掘りの山の民・武蔵。主人公を侍にしなかったことで、現代にも通じる庶民の目線からの物語に再構築した。

 大胆に手を加えた樋口監督だが「肉体のぶつかり合いを見せて、どこまで臨場感を持たせられるか」と、リアリティーを追求する黒澤イズムを忘れてはいない。特撮畑出身として知られる同監督だが、CGなどは極力抑えて「2008年の“最高速”を更新したい」とオリジナル版を上回るスピード感を目指している。

 いままで松本は王子様キャラだったが、今回は、野性味あふれる武蔵を演じる。いままでとは真逆の役柄となる。また時代劇初挑戦でもある松本は「全身全霊で挑戦したい。どの世代にも楽しめる作品になればと思います」と意欲を燃やしている。

オリジナル版では千秋実(太平)、藤原釜足(又七)が演じた農民に近い設定。同じ山の民で金塊を持ち逃げしようとする相棒・新八役の宮川大輔(35)との掛け合いも見どころとなりそうだ。

 オリジナル版で上原美佐がふんしたヒロイン役を務めるまぁちゃんは、樋口監督が、監督を“引き受ける条件”としたほど熱望していたキャスティングとか。
オリジナル版では三船敏郎が演じた侍大将・真壁六郎太役の阿部寛(43)とともにりんとした姿を披露するらしい。

 松本は既に馬術の特訓などを開始しクランクインに余念がない。
クランクインは11月1日を予定しているらしく、阿蘇山や熊本城などを中心に撮影を行うと報じられている。
一般公開は来年の5月10日を予定しているらしい。
今から、楽しみですね。どのような現代版「隠し砦の三悪人」になるのでしょうか?
タグ:ヒロイン
posted by まがさわ at 12:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長澤まさみ

長澤まさみ「東京国際画祭」のオープニング女優に!!!

長澤まさみちゃん大役を任命された。

東京国際画祭の「オープニング女優」としてセレモニーに参加


第20回東京国際画祭が20日、六本木ヒルズアリーナには
約200メートルのレッドカーペットが敷かれ、出品作品の
出演者ら200人の先頭をきって、長澤まさみちゃんが、
登場した。

東京国際画祭の「オープニング女優」の長澤まさみは、オープニング
セレモニーで映画祭の開会を宣言したそうだ。

「それでは、二十歳の東京国際画祭を開会します」
とシルバーのドレスで着飾り、笑顔で開会を宣言した

まぁちゃんは、「東京国際画祭も20回を迎え、私も二十歳。
共通の喜びを感じます」とあいさつしていた。
また次のようなメッセージも「これからも一年、一年、新しい新しい
歴史を築いていけたらと」話していた

posted by まがさわ at 11:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長澤まさみ

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