CM契約は「おじさん受け」が必須だそうです。

CM契約は「おじさん受け」が必須だそうです。この点、まぁちゃん(長澤まさみ)は最高なんだとか。

芸能人にとって、TV番組やドラマ出演はどんな意味を持つか?この疑問に対して 「CM獲得のためのプロモーションですね」と語るのは、CMのキャスティング関係者。

それは、売れている女優にしても、ドラマやTV番組は何時間、ヘタすれば数日も拘束されて、数10万円〜100万円程度しかもらえないもちろん超大物はこの金額じゃ無理だそうですが。

それが、テレビCMになると、撮影の8時間程度の拘束で数千万円となるとか。

「CMはとにかく“おいしい”仕事です。多くの芸能事務所はCMを最終目標として日々の活動をしていますよ。映画? 女優や俳優のステータスにはなるかもしれないけど、実入りは少なすぎますよね。やはり事務所的にはCMを取りたいはずです。映画もCMのために出るケースが多いです」ということらしいです。

ではどんな人がCMでは好かれるのか? 業界関係者は「結局キャスティングの最終判断はスポンサーの宣伝部長ですよ。その人が“知っている”“好感を持っている”人、つまり“無難な人”でなくては通りませんね」とのこと、これ至極当然ですね

じゃまぁちゃんはと言うと、いま“娘にしたい女優”NO1らしいのです。 ということは必然的に、CM契約も多くなる。ますます まぁチャンのCMが増えますよ♪

posted by まがさわ at 12:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長澤まさみ

まぁちゃんCOTTON USA アワードに選ばれる

第4回「COTTON USA アワード」に出席。ミス部門が長澤まさみ、ミスター部門が新庄剛志、ミセス部門が菊池桃子の受賞となった。

長澤まさみが、元プロ野球選手の新庄剛志氏を前に、「すてきだなあ。いいにおいがしますね」と照れ笑い。2人は菊池桃子とともに5月10日のコットンの日にちなんでさわやかなイメージの著名人に選出された。

ミセス部門でも受賞したい?と聞かれた長澤は「まだミスと言われるのもぎこちない感じ。まだまだチルドレンという感じなので」と語り、周囲を笑わせていたそうです。

posted by まがさわ at 12:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長澤まさみ

長澤まさみ 映画「ロボコン」PR出演動画 by youtube

まぁちゃん(長澤まさみ)は
2003年には『ロボコン』に出演。

初主演作品でもあるこの作品は、
やる気のない女子高専生が、ロボコン大会を
通じて自立して行くと言う青春映画。

この作品で、まぁちゃん(長澤まさみ)は、
第27回日本アカデミー賞新人俳優賞等を受賞する。
本人はこの映画を通じて演技に目覚めたとの事で、
今もなお最も好きな作品に挙げている。とのこと


『ロボコン ROBOT CONTEST』について、少し触れておこう
高専ロボコンを題材にした作品で、2003年9月公開された。
監督・脚本は古厩智之。記念すべき長澤まさみの初主演映画である

あらすじ

要領は良いが、やる気ゼロの落ちこぼれ高専生・葉沢里美は、
第2ロボット部顧問の図師隼人から居残り授業を免れる
条件として「ロボコン」への出場を打診される。
しかし、ロボコンで好成績を残そうと執念を燃やす
第1ロボット部とは違い、第2ロボット部は変わり者の
溜り場だった。

初めはやる気のない部員達と距離を置く里美だったが、
合宿を通じて徐々に部員達と友情が芽生えるようになり、
改良を加えた犬型ロボット「BOXフンド」で全国大会に

出演

  • 葉沢里美 (第2ロボット部 操縦者) - 長澤まさみ
  • 相田航一 (第2ロボット部 設計担当) - 小栗旬
  • 四谷 (第2ロボット部 部長 作戦担当) - 伊藤淳史
  • 竹内和義 (第2ロボット部 組み立て担当) - 塚本高史
  • 豪原 (第1ロボット部 部長) - 荒川良々
  • 脇田 (第1ロボット部 顧問) - 平泉成
  • 図師隼人 (第2ロボット部 顧問) - 鈴木一真
  • 笹木良子 (保健教諭) - 須藤理彩
  • 葉沢良行 (里美の父) - うじきつよし
  • オババ (良子の母) - 吉田日出子

posted by まがさわ at 19:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長澤まさみ

東宝オーディション

東宝オーディション第5回グランプリ受賞者・まぁちゃん(長澤まさみ)が、2004年公開の映画世界の中心で、愛をさけぶのヒロイン役でブレイク


このことで、オーディションには多数の参加者が集まった中、第6回オーディションが開催され、黒瀬真奈美がグランプリに選ばれた。


東宝シンデレラ出身のほとんどが、東宝映画製作のゴジラシリーズに出演している(沢口、小高、水野、今村、大沢、田中、)もちろん、まぁちゃん(長澤まさみ)、大塚が出演。2006年末現在、このシリーズの復活は予定されていない模様です。


このオーディションの元祖は1950年代の東宝「シンデレラ娘」にまで遡る。



1 1984年 沢口靖子 藤代宮奈子

2 1987年 小高恵美 水野真紀(※受賞時は江野脇由紀)

3 1991年 今村恵子 大沢さやか(※受賞時は大沢健)

4 1996年 野波麻帆 田中美里、山本麻生

5 2000年 長澤まさみ 大塚ちひろ(※受賞時は大塚千弘)

6 2006年 黒瀬真奈美 増元裕子、池澤あやか(※受賞時は池澤彩野花)



posted by まがさわ at 07:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長澤まさみ

長澤まさみの誕生ーオーディションー

まぁちゃんは、お母さんや、ゴンの奥さんの進めもあって第5回(2000年度)東宝「シンデレラ」オーディションに応募し、35,153人の中から史上最年少の12歳でグランプリに選ばれる。


このときの準グランプリは、大塚ちひろ(※受賞時は大塚千弘)だった。



この東宝「シンデレラ」オーディションは、東宝芸能が実施するオーディションのことで、第6回は、長澤まさみちゃんの大ブレイクも手伝い、過去最多となる3万7443人の応募者の中からシンデレラが選ばれた。


他のオーディションやコンテストと大きく異なるのが、不定期開催という点が、大きく違い。第1回は1984年に行われたが、以降、3〜6年に一度しか開催されていない。直近の第6回は2006年1月9日に最終選考会が開かれたが、今までのペースであれば、第7回は早くて2009年、遅ければ2012年に開催されるということになるだろう。






posted by まがさわ at 07:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長澤まさみ

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