そのときは彼によろしく

まぁちゃん10代最後の映画が公開されました。
「そのときは彼によろしく」

幼馴染みである花梨、智史、佑司の3人の奇跡的な友情と恋愛模様を描いた原作は、発行部数12万部を超すロングセラーになっています。

花梨:長澤まさみ、智史:山田孝之、佑司:塚本高史という、映画『世界の中心で、愛をさけぶ』×映画『電車男』×映画『タイヨウのうた』の純愛トリオが奇跡の共演。長澤まさみがまたも『セカチュー』以来の悲劇的な運命を背負う美しきヒロイン役でその真骨頂を見せてくれます。
 
メガホンを取るのは、 TVドラマ「世界の中心で、愛をさけぶ」、長澤まさみ主演の連続ドラマ「セーラー服と機関銃」などを演出し、その映像センスと巧みな人間ドラマ演出が高く評価されている平川雄一朗氏。本作が監督デビュー作らしいです。


ストーリーは
 ささやかながらも美しい水草のお店を営んでいる青年・遠山智史(山田孝之)の前に、ある日突然スーパーモデルの森川鈴音(長澤まさみ)が現れる。

違和感を抱きつつも智史は鈴音を店員として雇うが、なぜか鈴音には懐かしさも感じていた。それもそのはず、実は鈴音は、智史の幼き日の親友・滝川花梨だったのだ。

再会を喜びあう智史と花梨だが、ふたりには会うべきもうひとりの親友がいた。ゴミの絵ばかりを描いていた画家志望の五十嵐佑司(塚本高史)だ。ふたりは佑司が画家になっているか確かめに行くのだが、再会した佑司は事故に遭い、こん睡状態だった。

そしてときを同じくして明らかになっていく花梨の秘密。彼女に残された時間はあと僅かだった――。


ぜひ、まぁちゃんの10代最後の主演作品「そのときは彼によろしく」
を見に行きましょう!!


posted by まがさわ at 22:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長澤まさみ
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