長澤まさみ まぁちゃん

長澤まさみちゃんのプロフィール
(ながさわまさみ 本名:長澤まさみ 1987年6月3日生)

静岡県磐田市出身
身長168cm

血液型A型
愛称 まぁちゃん、まっさん
父親は元ジュビロ磐田監督の長澤和明
2006年2月 私立堀越高等学校卒業

父の影響でサッカーが好きなのかと思いきや、そうでもないようです。
しかし、子供の頃は“ゴン中山”などに遊んでもらったこともあるとか。

『やべっちFC』(テレビ朝日、2007年1月1日放送)で、
小学生の頃に中山がまぁちゃんにプロポーズしてくれたので喜んでいたら、
のちに中山は生田智子と結婚してしまった。
まぁちゃんは、かなりショックだったらしく
「大人ってうそつき!」と思った、 とその番組で話していた。

タグ:長澤まさみ
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あなたは誰に起こしてほしい?

男性向け化粧品ブランド“AXE(アックス)”が実施したアンケートの結果、気持ちよく起こしてもらえそうな女性有名人のナンバー・ワンは、われらが長澤まさみとなったww。
2位は新垣結衣、3位は上戸彩と明るくさわやかなイメージの女性が上位をしめたそうだ。

あさは、みんな起きずらいですよね。そこで「起きるのがつらい朝、女性が起こしてくれると気持ちよく起きられると思いますか?」との質問に対して、「とうぜんでしょ」が55%、「お願いしたい」が29%と、あわせて84%の男性が、女性に起こしてもらいたいと回答したそうです。

ところがげんじつは、「携帯電話のアラーム」が47%でトップ、「目覚まし時計」30%と続く。女性に起こしてもらいたいと思いつつ、実際はケータイや目覚まし時計で目覚めている男性がほとんどみたいですね

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『ガンジス河でバタフライディレクターズカット版』のDVD発売

2008年1月13日
昨年長澤まさみ主演で放送されたテレビドラマ『ガンジス河でバタフライ』のDVD『ガンジス河でバタフライディレクターズカット版』が発売された
発売を記念して主演の長澤まさみや脚本を担当した宮藤官九郎と、原作者のたかのてるこが参加してTOHO シネマズ六本木ヒルズでトークショーと上映会が行なわれた。このトークショーで長澤まさみがインドロケの裏話を語った。

このトークショーで長澤まさみは、行く前に緊張で体調を崩したのでインドに行くと(飲み慣れない水などで)体調を崩すっていうじゃないですか、下(しも)のほうが(笑)……と下ネタ(?)を自ら切り出しながらも、インドロケは無事乗り切ったそうだ。とはいうものの、食べると体調が悪くなることもあり、無理に食べるよりは食べないでいたほうがいいと、朝、昼、晩と炭酸飲料やジュースだけ飲んで過ごすこともあったとか。

こんな悪い環境でも撮影を若さと元気、そして笑顔で乗り切り、主人公をみずみずしく演じ切った長澤まさみのことを、宮藤官九郎は「お疲れ様でした(笑)。ガンジス河で泳ぐ長澤さんを見て涙が出ました」と褒め称えていたそうです。長澤まさみのバイタリティーについては、撮影に同行した原作者のたかのてるこも「すごい」と感心したという。

長澤まさみは、インドについて「よくインドにいくと人生観が変わると言うけど、変わるほど自分は人生を生きてないから変わることはなかった。でも仕事でないとインドには行けないと思うし、行けたことだけでも自分にとってプラスになったと思う」と体当たりで頑張ったインドでの撮影を振り返ってはなしをしたそうだ。

タグ:DVD
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「隠し砦の三悪人」で長澤まさみがヒロイン雪姫を演じるという

まぁちゃん(長澤まさみ)が黒澤映画に挑戦!!

黒澤明監督の名作「隠し砦の三悪人」が嵐の松本潤(24)主演でリメークされると発表された。
そのヒロイン雪姫に長澤まさみが演じるらしい。まぁちゃん大忙しだ

「日本沈没」「ローレライ」の樋口真嗣監督(42)が監督、脚色(原作の脚本は黒澤明氏ら4人の共同執筆)は、劇団☆新感線の中島かずき(48)。肉体を駆使したアクションは継承しつつ、異色のクリエーターたちが新解釈で黒澤作品に挑むという。
来年5月に公開予定。

 「スター・ウォーズ」シリーズにも影響を与えた、日本が誇る冒険活劇が松本、長澤のコンビで新たな命を得ることになったといえる。

 松本が演じるのはオリジナル版にはなかった金掘りの山の民・武蔵。主人公を侍にしなかったことで、現代にも通じる庶民の目線からの物語に再構築した。

 大胆に手を加えた樋口監督だが「肉体のぶつかり合いを見せて、どこまで臨場感を持たせられるか」と、リアリティーを追求する黒澤イズムを忘れてはいない。特撮畑出身として知られる同監督だが、CGなどは極力抑えて「2008年の“最高速”を更新したい」とオリジナル版を上回るスピード感を目指している。

 いままで松本は王子様キャラだったが、今回は、野性味あふれる武蔵を演じる。いままでとは真逆の役柄となる。また時代劇初挑戦でもある松本は「全身全霊で挑戦したい。どの世代にも楽しめる作品になればと思います」と意欲を燃やしている。

オリジナル版では千秋実(太平)、藤原釜足(又七)が演じた農民に近い設定。同じ山の民で金塊を持ち逃げしようとする相棒・新八役の宮川大輔(35)との掛け合いも見どころとなりそうだ。

 オリジナル版で上原美佐がふんしたヒロイン役を務めるまぁちゃんは、樋口監督が、監督を“引き受ける条件”としたほど熱望していたキャスティングとか。
オリジナル版では三船敏郎が演じた侍大将・真壁六郎太役の阿部寛(43)とともにりんとした姿を披露するらしい。

 松本は既に馬術の特訓などを開始しクランクインに余念がない。
クランクインは11月1日を予定しているらしく、阿蘇山や熊本城などを中心に撮影を行うと報じられている。
一般公開は来年の5月10日を予定しているらしい。
今から、楽しみですね。どのような現代版「隠し砦の三悪人」になるのでしょうか?
タグ:ヒロイン
posted by まがさわ at 12:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長澤まさみ

長澤まさみ「東京国際画祭」のオープニング女優に!!!

長澤まさみちゃん大役を任命された。

東京国際画祭の「オープニング女優」としてセレモニーに参加


第20回東京国際画祭が20日、六本木ヒルズアリーナには
約200メートルのレッドカーペットが敷かれ、出品作品の
出演者ら200人の先頭をきって、長澤まさみちゃんが、
登場した。

東京国際画祭の「オープニング女優」の長澤まさみは、オープニング
セレモニーで映画祭の開会を宣言したそうだ。

「それでは、二十歳の東京国際画祭を開会します」
とシルバーのドレスで着飾り、笑顔で開会を宣言した

まぁちゃんは、「東京国際画祭も20回を迎え、私も二十歳。
共通の喜びを感じます」とあいさつしていた。
また次のようなメッセージも「これからも一年、一年、新しい新しい
歴史を築いていけたらと」話していた

posted by まがさわ at 11:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長澤まさみ

まぁちゃん(長澤まさみさん)が出演したドラマ

2007年秋の話題のドラマと言えば、まぁちゃん(長澤まさみさん)と明石さんまさんのダブル主演「ハタチの恋人」です。
このドラマの中でまぁちゃん(長澤まさみさん)は、沢田ユリの役を演じます。沢田ユリとは専門学生で、明石さんまさんが演じる井上圭祐が、ユリに自分の過去を思いだし錯覚を呼び起こされてしまいます。

今とても人気のある、まぁちゃん(長澤まさみさん)の、ハタチの恋人以外のドラマを調べてみました。
過去にもこんなに活躍していたことに、びっくりさせられるほどのドラマの数です

■2000年、TBS系 月曜ドラマスペシャル 「弁護士迫まり子の遺言作成ファイル3」三枝美帆 役
■2001年、読売テレビ系 Pure Soul〜君が僕を忘れても〜
■2002年、NHK さくら 沼田佳奈子 役
■2004年 フジテレビ系 ほんとにあった怖い話「うしろの女」
     TBS系 逃亡者 RUNAWAY 鬼塚咲 役
     テレビ朝日系 土曜ワイド劇場 「殺人スタント」高見沢仁美 役
■2005年 フジテレビ系 優しい時間 皆川梓 役
     TBS系 ドラゴン桜 水野直美 役
         広島 昭和20年8月6日 矢島真希 役
■2006年 NHK 功名が辻 小りん 役
     TBS系 セーラー服と機関銃 主演、星泉 役
     これ見ました、薬師丸ひろこと違った星泉が
     良かったですね。堤さんも渋かった〜
        ■2007年 フジテレビ系 明智光秀〜神に愛されなかった男 ひろ子 役
         プロポーズ大作戦 吉田礼 役
     日本テレビ系  シェイクスピア ドラマスペシャル「ロミオとジュリエット〜すれちがい〜」
     テレビ朝日系  ガンジス河でバタフライ 主演、高野てるこ 役
    TBS系  ハタチの恋人 沢田ユリ 役

まぁちゃん(長澤まさみさん)は、2004年から、ドラマなどにもたくさん出演するようになったのがわかりますね。
ドラゴン桜、逃亡者など、私が過去に毎週見ていたドラマですがその中にまぁちゃん(長澤まさみさん)がいたことごぞんじでした?。
過去のドラマをもう1度見ると、見る視点も違い、違う角度から過去のドラマを楽しく見ることが出来そうですね。

秋はゆっくり、自宅でレンタルビデオ鑑賞もいいかもしれませんよ

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東京ミッドタウンで初デート??

いよいよ熱愛発覚!? 明石家さんま(52)とまぁちゃんが、東京・赤坂の東京ミッドタウンでデートする現場写真を29日、某スポーツ紙が入手したという。なんて記事が踊りそうな秋の番組「ハタチの恋人」の撮影が東京ミッドタウンでデートの場面を撮影したそうだ。

「ハタチの恋人」(10月14日スタート、日曜後9・0)の撮影風景。さんちゃんふんする、50歳のサラリーマンが20歳の女性に恋するラブコメディーで、さんちゃんがまぁちゃん(長澤まさみ)との初デートに浮かれるシーンの収録が東京ミッドタウンで行われたということらしい

東京ミッドタウンは、今年3月にオープンした商業施設でロケが行われるのは初めてとのこと。
ミッドタウンによると「話題作であることはもちろん、長澤さんがデザイン専攻の学生役ということでお受けした」と説明されてる。
東京ミッドタウンは、まだ訪れたことがないが早いうちに訪れてみたい。って遅れてる?

今回初めて同地を訪れたさんまは「ほわぁ〜、これがミッドタウンか」と感心した様子。まぁちゃん(長澤まさみ)も撮影を楽しんでいたいたようす。

posted by まがさわ at 06:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長澤まさみ

「ハタチの恋人」で小悪魔を演じる?

まぁちゃん(長澤まさみ)の小悪魔がみられるらしい

この秋始まるドラマ「ハタチの恋人」でまちゃん(長澤まさみ)の 役柄が紹介された。
まちゃん(長澤まさみ)がさんま(明石家さんま)の小悪魔になるという

まぁちゃん(長澤まさみ)の小悪魔ってどうなんでしょ
今までにチャレンジしたことのない役柄みたいですよ

担当の八木康夫プロデューサーも20歳ですから魔性と
いうより『魔笑の女』。

中年男性に特に人気を誇る長沢さんだからこその役。
今までの純粋な長沢さんになかったキャラクターです」と
説明しているそうです。

10月スタートのTBS系ドラマ「ハタチの恋人」
(日曜午後9時)でW主演の明石家さんまを
まちゃん(長澤まさみ)がほんろうする小悪魔を演じる。

8月1日、同局からドラマ内容が発表された
まちゃん(長澤まさみ)はナイスバディーの専門学生役になり
さんちゃんをふります設定とか

さんちゃん、以前から願ってたまぁちゃん(長澤まさみ)に
振り回されるんだからいいんじゃない!!?

posted by まがさわ at 11:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長澤まさみ

まぁーちゃん、秋にさんまさんとドラマ競演??!

それは、フジテレビ系「27時間テレビ」で起こった。
さんチャンが思わず、他局の秘密をぽろりとしゃべって
しまった。

さんちゃんが、27時間テレビに出演したのは29日未明。
SMAP中居正広(34)とさんちゃんが選ぶ「いい女!」ベスト10を
発表しつつ、居酒屋トークを繰り広げていた。

1位にランクしたのはもちろん我らが「長沢まさみ」。
このとき、さんまは思わず「好きやねん。秋に久々(連続)ドラマやんねん。
TBSで、まさみちゃんと!」と口走った。
僕も聞きました!まだ、TBSも発表してないことを言っちゃいました。
さんちゃんよっぽどうれしかったんだろうね。でも口ちょっとかるいなぁ

どうやら昨年TBSからドラマ出演依頼を受け、
「長沢まさみとなら」と答えたところ、局側が調整して共演が実現したとか
今回の生放送中にも「久々に(ドラマ)やらんか言われて、まさみちゃんやったら
言うたら、ホンマになってもた」と告白していた。

どんな連ドラになるんだろうかね、
さんチャンも久しぶりのドラマやし最近あまり視聴率よくないみたいだし、
まぁちゃんすこしさんちゃんおじさんたすけてあげてくださいな。。。。

posted by まがさわ at 12:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長澤まさみ

まぁちゃん父ちゃんとちんぷりかえって....

まぁちゃんが21日、都内でテレ朝系「メ〜テレ開局45周年記念ドラマSP ガンジス河でバタフライ」(今秋放送)の制作発表に出席した。

同番組は、人気脚本家の宮藤官九郎氏(36)と長澤の初タッグ作品。26日から約1か月間のインドロケが予定され、長澤は、ガンジス川でバタフライに挑戦するそうだ
聴いた瞬間わたしも、えぇぇ!!!あのガンジスで泳ぐの???

インド行きに当たっては、元サッカー日本代表で、現在は静岡県内の高校でサッカー部監督をしている父親・和明さんと親子げんかをしたそうで。。。

そりゃ、そうでしょ。あのガンジスですよ、聖なる川、いろんなもの流れてるらしいですから。

まぁちゃんいわく「止められました。2人で言い合いをして、お互いにちんぷりかえって(静岡の方言で『すねて』の意味)」と恥ずかしそうにエピソードを披露。しかし、仲直りしたそうで「この作品をやってみたいという気持ちを理解してくれて、今は応援してくれています」と話した。

しかしまぁちゃん記者会見で、「お互いにちんぷりかえって」はないでしょ。。

posted by まがさわ at 19:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長澤まさみ

そのときは彼によろしく

まぁちゃん10代最後の映画が公開されました。
「そのときは彼によろしく」

幼馴染みである花梨、智史、佑司の3人の奇跡的な友情と恋愛模様を描いた原作は、発行部数12万部を超すロングセラーになっています。

花梨:長澤まさみ、智史:山田孝之、佑司:塚本高史という、映画『世界の中心で、愛をさけぶ』×映画『電車男』×映画『タイヨウのうた』の純愛トリオが奇跡の共演。長澤まさみがまたも『セカチュー』以来の悲劇的な運命を背負う美しきヒロイン役でその真骨頂を見せてくれます。
 
メガホンを取るのは、 TVドラマ「世界の中心で、愛をさけぶ」、長澤まさみ主演の連続ドラマ「セーラー服と機関銃」などを演出し、その映像センスと巧みな人間ドラマ演出が高く評価されている平川雄一朗氏。本作が監督デビュー作らしいです。


ストーリーは
 ささやかながらも美しい水草のお店を営んでいる青年・遠山智史(山田孝之)の前に、ある日突然スーパーモデルの森川鈴音(長澤まさみ)が現れる。

違和感を抱きつつも智史は鈴音を店員として雇うが、なぜか鈴音には懐かしさも感じていた。それもそのはず、実は鈴音は、智史の幼き日の親友・滝川花梨だったのだ。

再会を喜びあう智史と花梨だが、ふたりには会うべきもうひとりの親友がいた。ゴミの絵ばかりを描いていた画家志望の五十嵐佑司(塚本高史)だ。ふたりは佑司が画家になっているか確かめに行くのだが、再会した佑司は事故に遭い、こん睡状態だった。

そしてときを同じくして明らかになっていく花梨の秘密。彼女に残された時間はあと僅かだった――。


ぜひ、まぁちゃんの10代最後の主演作品「そのときは彼によろしく」
を見に行きましょう!!
posted by まがさわ at 22:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長澤まさみ

長澤まさみ新しいCM情報

長澤まさみにドキッ!ほてった気持ちに「カルピスウォーター」

おいしそうに「カルピスウォーター」を飲み干す長澤まさみ。新CMでは甘酸っぱい演技で魅了する。
長澤まさみが出演する乳性飲料「カルピスウォーター」の新CM「少年の夏・海の家」篇が、2日から放送されるそうです。
前作「少年の夏・バス停」篇の続編で、新CMは少年役の池松壮亮(16)がアルバイトする海の家で長澤と偶然再会するところから始まるとか

前作で長澤にあこがれの気持ちを抱いていた池松少年は、突然現れた長澤に再び「ドキッ!」とさせられ、当然見とれてしまう!!ほてった気持ちを冷ますのは長澤からもらった冷たい「カルピスウォーター」という内容らしいですよ。

年上の女性にあこがれる少年の甘酸っぱい恋が描かれたストーリーと、2人のさわやかな演技が甘酸っぱい味を見事に表現。大正11年に“初恋の味”と名付けられた「カルピス」のキャッチフレーズにピタリとハマったCMにできあがってます。CMソングはD−51の新曲「Forever Friends」。

CMでは描ききれなかったエピソードを盛り込んだWEBムービー「僕のいちばん熱かった夏」完全版が、1日から「カルピスウォーター」のHPで限定公開されるらしい。要チェック!!

http://www.calpis.co.jp/cw/download.html
posted by まがさわ at 06:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長澤まさみ

CM契約は「おじさん受け」が必須だそうです。

CM契約は「おじさん受け」が必須だそうです。この点、まぁちゃん(長澤まさみ)は最高なんだとか。

芸能人にとって、TV番組やドラマ出演はどんな意味を持つか?この疑問に対して 「CM獲得のためのプロモーションですね」と語るのは、CMのキャスティング関係者。

それは、売れている女優にしても、ドラマやTV番組は何時間、ヘタすれば数日も拘束されて、数10万円〜100万円程度しかもらえないもちろん超大物はこの金額じゃ無理だそうですが。

それが、テレビCMになると、撮影の8時間程度の拘束で数千万円となるとか。

「CMはとにかく“おいしい”仕事です。多くの芸能事務所はCMを最終目標として日々の活動をしていますよ。映画? 女優や俳優のステータスにはなるかもしれないけど、実入りは少なすぎますよね。やはり事務所的にはCMを取りたいはずです。映画もCMのために出るケースが多いです」ということらしいです。

ではどんな人がCMでは好かれるのか? 業界関係者は「結局キャスティングの最終判断はスポンサーの宣伝部長ですよ。その人が“知っている”“好感を持っている”人、つまり“無難な人”でなくては通りませんね」とのこと、これ至極当然ですね

じゃまぁちゃんはと言うと、いま“娘にしたい女優”NO1らしいのです。 ということは必然的に、CM契約も多くなる。ますます まぁチャンのCMが増えますよ♪

posted by まがさわ at 12:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長澤まさみ

まぁちゃんCOTTON USA アワードに選ばれる

第4回「COTTON USA アワード」に出席。ミス部門が長澤まさみ、ミスター部門が新庄剛志、ミセス部門が菊池桃子の受賞となった。

長澤まさみが、元プロ野球選手の新庄剛志氏を前に、「すてきだなあ。いいにおいがしますね」と照れ笑い。2人は菊池桃子とともに5月10日のコットンの日にちなんでさわやかなイメージの著名人に選出された。

ミセス部門でも受賞したい?と聞かれた長澤は「まだミスと言われるのもぎこちない感じ。まだまだチルドレンという感じなので」と語り、周囲を笑わせていたそうです。

posted by まがさわ at 12:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長澤まさみ

長澤まさみ 映画「ロボコン」PR出演動画 by youtube

まぁちゃん(長澤まさみ)は
2003年には『ロボコン』に出演。

初主演作品でもあるこの作品は、
やる気のない女子高専生が、ロボコン大会を
通じて自立して行くと言う青春映画。

この作品で、まぁちゃん(長澤まさみ)は、
第27回日本アカデミー賞新人俳優賞等を受賞する。
本人はこの映画を通じて演技に目覚めたとの事で、
今もなお最も好きな作品に挙げている。とのこと


『ロボコン ROBOT CONTEST』について、少し触れておこう
高専ロボコンを題材にした作品で、2003年9月公開された。
監督・脚本は古厩智之。記念すべき長澤まさみの初主演映画である

あらすじ

要領は良いが、やる気ゼロの落ちこぼれ高専生・葉沢里美は、
第2ロボット部顧問の図師隼人から居残り授業を免れる
条件として「ロボコン」への出場を打診される。
しかし、ロボコンで好成績を残そうと執念を燃やす
第1ロボット部とは違い、第2ロボット部は変わり者の
溜り場だった。

初めはやる気のない部員達と距離を置く里美だったが、
合宿を通じて徐々に部員達と友情が芽生えるようになり、
改良を加えた犬型ロボット「BOXフンド」で全国大会に

出演

  • 葉沢里美 (第2ロボット部 操縦者) - 長澤まさみ
  • 相田航一 (第2ロボット部 設計担当) - 小栗旬
  • 四谷 (第2ロボット部 部長 作戦担当) - 伊藤淳史
  • 竹内和義 (第2ロボット部 組み立て担当) - 塚本高史
  • 豪原 (第1ロボット部 部長) - 荒川良々
  • 脇田 (第1ロボット部 顧問) - 平泉成
  • 図師隼人 (第2ロボット部 顧問) - 鈴木一真
  • 笹木良子 (保健教諭) - 須藤理彩
  • 葉沢良行 (里美の父) - うじきつよし
  • オババ (良子の母) - 吉田日出子

posted by まがさわ at 19:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長澤まさみ

東宝オーディション

東宝オーディション第5回グランプリ受賞者・まぁちゃん(長澤まさみ)が、2004年公開の映画世界の中心で、愛をさけぶのヒロイン役でブレイク


このことで、オーディションには多数の参加者が集まった中、第6回オーディションが開催され、黒瀬真奈美がグランプリに選ばれた。


東宝シンデレラ出身のほとんどが、東宝映画製作のゴジラシリーズに出演している(沢口、小高、水野、今村、大沢、田中、)もちろん、まぁちゃん(長澤まさみ)、大塚が出演。2006年末現在、このシリーズの復活は予定されていない模様です。


このオーディションの元祖は1950年代の東宝「シンデレラ娘」にまで遡る。



1 1984年 沢口靖子 藤代宮奈子

2 1987年 小高恵美 水野真紀(※受賞時は江野脇由紀)

3 1991年 今村恵子 大沢さやか(※受賞時は大沢健)

4 1996年 野波麻帆 田中美里、山本麻生

5 2000年 長澤まさみ 大塚ちひろ(※受賞時は大塚千弘)

6 2006年 黒瀬真奈美 増元裕子、池澤あやか(※受賞時は池澤彩野花)



posted by まがさわ at 07:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長澤まさみ

長澤まさみの誕生ーオーディションー

まぁちゃんは、お母さんや、ゴンの奥さんの進めもあって第5回(2000年度)東宝「シンデレラ」オーディションに応募し、35,153人の中から史上最年少の12歳でグランプリに選ばれる。


このときの準グランプリは、大塚ちひろ(※受賞時は大塚千弘)だった。



この東宝「シンデレラ」オーディションは、東宝芸能が実施するオーディションのことで、第6回は、長澤まさみちゃんの大ブレイクも手伝い、過去最多となる3万7443人の応募者の中からシンデレラが選ばれた。


他のオーディションやコンテストと大きく異なるのが、不定期開催という点が、大きく違い。第1回は1984年に行われたが、以降、3〜6年に一度しか開催されていない。直近の第6回は2006年1月9日に最終選考会が開かれたが、今までのペースであれば、第7回は早くて2009年、遅ければ2012年に開催されるということになるだろう。






posted by まがさわ at 07:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長澤まさみ

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